月別アーカイブ: 2019年5月

割り切り掲示板

「セックスはイマイチですが料理は得意です」と言う書き込みが割り切り掲示板にあったので、交渉の末、僕は彼女を家に呼んだんです。
僕は、神経をすり減らしてしまうタイプでして神経性の胃炎が悪化して仕事も辞めざるを得ませんでした。幸いにも親の遺産である持ち家もあったし、蓄えもそこそこだったので、しばらくは療養しようと決めたんです。ただ、決して人付き合いは嫌いではないし友達もセフレもいっぱいほしいんです。しかし、長時間、人と付き合うことは胃液が逆流しそうになってきてまず無理なんです。だから、一晩だけ割り切って付き合えるセフレが欲しくて割り切り掲示板で探していました。
僕は食べることは大好きで、生きるために食うと言うよりも食うために生きていると言っていい人生を歩んでいます。ただし、人が多い外食は苦手ですので、もっぱら自炊しています。ただ、料理センスがないのかどうしても理想の味にたどり着けないのですよね。だから、美味いメシを作ってくれる彼女とかいれば最高なのですが、前述のように長期間の人付き合いができない人間です。そんな僕にとって、家まで来て料理してくれてセックスまでさせてくれる彼女はまさに理想だったんです。
出会い系でセフレを募集する
その日は、彼女が食材とワインを買ってきてくれて僕のために料理してくれました。彼女だけに料理させるのは悪いなと思って、僕も唯一の得意料理であるほうれん草のキッシュを作ったりして、いつも以上に食べましたね。そのあとは一緒にお風呂で洗いっこして一晩を共にしました。セックスはイマイチと言うことでしたが、それ以前に僕に比較すべき経験値がないので物足りなさは感じませんでした。
彼女とは約束通りその夜のみのお付き合いでした。また来てほしいとは思いましたが、胃液の逆流が起こるかと思うと誘うことはできませんでした。すると、彼女は「今度はあなたが私の家に来て料理を作って」と言ってくれました。もしかして、このまま正式に彼女とセフレになれば、今の僕を救ってくれるのではないか?と思いました。
もっとも、彼女が帰った後、食べ過ぎだったのか張りつめていたものが解けた安心感からか、食べたものを全部戻してしまいましたけどね。
割り切り掲示板
LINE掲示板

乳首責め

クニちゃんは身長が150に満たない小柄な女の子である。体も細くておそらく胸もAカップ程度だ。年齢は20代前半で一般的な社会人であるわけだけど、未だに学生でも通用する童顔だ。「ただ、コンプレックスではあるんだよね」と、クニちゃんは小さな乳首を自分でコリコリしながら言った。やっぱり年相応の身長とバストは欲しいそうだ。
そんなクニちゃんのおっぱいを僕は正面から乳首をつまむような形でぐっとつかむと、そのまま腕を上に伸ばして彼女の体を釣り上げた。おっぱいハンギングツリーだ。「ギャー!ギブアップ!ギブアップ!」とクニちゃんは足をバタバタさせながら叫ぶが僕は容赦はしない。僕の乳首責め技に実はクニちゃんが悦んでいるのは、体を持ち上げたまま指先で乳首をコリコリすると、喘ぎ声を漏らし始める彼女が一番わかっているはずだ。
僕は子供の頃からずっとプロレスラーになりたかった。だが、身長はともかく思ったほど体重も増えず筋肉もつかなかった。そのため、大学の頃こそ学生プロレスをやっていたが、職業としてのプロレスラーになれる素養はなかった。まあ、この体格なのであきらめもつけやすく、大学を卒業後は一般企業に勤めている。
テレフォンセックス
そんな僕に、クニちゃんを紹介してくれたのは僕の友達の彼女だった。その彼女が「学生時代の友達で女子プロレスラー目指していた子がいる」と言う話になって僕に紹介してくれたのだ。ありがたい話だか迷惑な話だがわからないが、当時は恋人もいなかったので会ってみることにした。それが、一目で「プロレスラーになりたい?無理!」と即答できるような小さなクニちゃんだったわけだ。そして、お互い同じ夢を目指した者同士と言うことで話が合い、今こうして正式にお付き合いしている。
喘ぎ声も絶え絶えになったクニちゃんをベッドの上に下ろすと、さあ次はどんな乳首責め技をかけてやろうか、と彼女に馬乗りになった。しかし、次の瞬間、体を入れ替えて僕のマウントを取ったクニちゃんが、上から僕の乳首をつまみ上げた。クニちゃんの得意技・乳首クロー固めだ。クニちゃんの爪が食い込むので結構痛い。「どーだ!まいったかー!」と勝ち誇るクニちゃんだが、僕はギブアップしない。なぜならば、その乳首に感じる痛みが快感に変わってきた自分がいるからだ。
こうして、僕とクニちゃんはお互いに乳首責めし合う仲になったのである。幸せだ。
チクニー
乳房責め