月別アーカイブ: 2018年5月

援デリ業者

今は援デリでやってるけど、きっかけは、援デリ業者からのスカウトでしたね。
とある掲示板に書き込みしてたんですが、援デリ業者の人が声かけてくれて、それからです。
抵抗はなかったですね。お金を払わなきゃいけないわけですけど、個人でやるよりは、安心感があるというところでしょうか。
それに、自分で動かなくてもお客さんを連れて来てもらえるというメリットもありますね。
その援デリ業者の人も面倒見のいい方だったんです。
最初のメールもらって、その文面もしっかりしてましたし、安心感がありました。
フレンドリーな感じなんですけど、慣れ慣れしくないし、こっちの立場とか心情とかもちゃんと把握してくれてるって感じですね。
セフレ掲示板
具合が悪いと連絡すれば、お見舞いメールもちゃんと来ますし、メンタルケアもしてもらってる感じです。
今では、その援デリ業者にプライベートな相談もしちゃってますねー。
依存・・・まではしてないつもりですけど、こういう仕事でも頑張ろうと思えるのは、そういう信頼関係があればこそだと思います。
一人で援交してる時は、何かあった時自分が矢面に立たなければならないから、ちょっと怖かったこともありましたよね。
「訴える」なんて一言言われると、向こうは本気で訴える気はないのかもしれませんが、精神的にダメージ受けるじゃないですか。
だけど、そういうのも援デリ業者が後ろについていてくれると色々アドバイスももらえますしね。
自分のやってることが、いいことだとは思ってないけど、それでも味方がいるって心強いです。
割り切り掲示板
ワリキリ

JKとの援助交際

JKとの援助交際に妙な夢持ってる男っているんだよね。
JKが妖精か何かと勘違いしてるんじゃない?
その幻想のお蔭で、私もJKだった時には、お金稼がせてもらったけど、そういう遊びは大学入ってからはしなくなったな。
一応、将来の夢とかあったし、勉強で忙しくてそれどころじゃなかったし。
それでも、大学の時に付き合ってた人がいたの。
その人と、話してた時についうっかり、高校の時に援助交際してたって話をしちゃったんだよね~。
そしたら、そいつ、JKとの援助交際に幻想を抱いている男の一人だったわけ。
どんなことを教え込まれたのかとか、どういう行為をしたのかとか、しつこく聞いてきて・・・
JKとする援交
「いいなー俺もJKとの援助交際は憧れるよー」なんてニヤニヤしながら言うんだもん。
なんか、幻滅しちゃって。
私も、援助交際とは言っても、別に体の関係までは求められなかったし、ただちょっとデートしたり、買い物したり、その程度だったからさぁ。
エッチする時も「JKとの援助交際が実現したら、こういうプレイがしてみたい」とか言いだして・・・
私、実家から高校の時の制服送ってもらったもん・笑
「セーラー服を脱がさないで♪」とか歌いながら、スカート捲ってきたりね・・・。
体の関係はなかったと説明してるのに、疑って「どんなプレイしたのか」ってしつこくずーっと聞くのよ。
結局、うざくなって私の方からお別れしたけど、その後で「あいつ、JKの時に援助交際してた」とか言いふらして、さも自分が被害者みたいな顔してた。
JKと援交する