センズリ鑑賞

同僚の一人がゲイバーが好きで、よく行ってるみたい。
本人は、普通に結婚してるし、子どももいるし、至ってノーマルな人なんだけどね。
俺も、何度かそのゲイバーに連れて行ってもらったことある。
で、そのゲイバーの仲間で今度センズリ鑑賞があるらしいんだけど、「お前も来る?」って誘われた。
なんか、そのゲイバーの中の仲のいい人に俺を連れて来いって言われたんだって。
なんで俺?って思ったら「お前、独身じゃん。彼女もいないから狙われてるんじゃね?」なんて言われて、余計に行きたくない・・・。
そもそもセンズリ鑑賞なんて、ゲイの人たちのお遊びみたいな奴でしょ?
俺、ゲイじゃねーもん。
まぁ、多少は興味あるけど・・・。見てみたい気もするんだけど・・・。
ゲイの人にセンズリ鑑賞に誘われて、ほいほい行っちゃったら、後はもうご想像通りって展開になりそうじゃない?
オナ指示されながらオナニーをする快感に絶頂を覚える
ここで踏みとどまるべし!って思った・笑
いや、別にゲイの人には偏見ないよ。ゲイバーでもみんなで楽しくワイワイとお酒飲んでたし。
みんないい人たちだったしさ。
だけど、それはそれ。センズリ鑑賞はすでに俺的には一線を超えているよ。
ここでその一線を超えちゃうと、多分ズルズルと奥の方に引きづり込まれてしまう予感がする。
俺、今もしかして境界線にいる?って自覚したら、急に焦りが出てきて、この間、結婚相談所の入会説明受けちゃった。
取り合えず、女性との接点を持てば、踏みとどまれるかもしれない。
手に届く範囲内に女性がいれば、ゲイロードまっしぐら状態を食い止められるかもしれない。
センズリ鑑賞
ナンパしてセンズリ鑑賞

ホ別

私は、ホ別にはしてない。
3なら3で、それをもらって、ホテル代はその人が払いたいなら払えばいいし、払いたくきゃこっちが払うしってスタンス。
ホ別とかわざわざ明記するのが、みみっちいというかしみったれてるって感じるのね。
こういう世界で、ホ別とかホ込とか、そういうの、いちいち細かく取り決めるってこと自体、そぐわなくない?
男が払うべきって考える人もいるだろうし、商売してる女が払うべきって考える人もいるだろうし。
そんなの人それぞれだからね。
別にわざわざ明記しなくたっていいじゃない。その人の考え方なんだから。
女の方からホ別・・・とかいうのって下品だと思うのね。
みみっちい根性してるから、円交とかやるんだろうけど、私はそういうのと一緒にされたくないから。
ホ別3での援交はアマゾンギフト券の金券詐欺
今までホ別とか書いたことないよ。
だけど、最近の男ってホ別に慣れてるからさ、「ホ別ですよね?」とかわざわざ確認してくんの。
それも興ざめというか、失礼よね。
ホ別ってあえて書いてないんだから、好きに判断すればいいじゃない。
それで、後でトラブルになることを恐れているというなら、それはただの小心者で世間に慣れてないおぼっちゃんということなのよ。
慣れた大人なら、スマートにホテル代払うし!
ホテル代にまで気が回らないんだったら、私がスマートに支払い済ませるし!
そんな些末なことを気にして女探ししてるってこと自体、失笑ものって言いたいのね。
なんか男と女ってもっとロマンティックになれないのかな。こういうホ別制度ができてから、粋って言葉が遠のいていくよね。
裏垢女子
ツイッターの裏垢女子

筆下し

筆下しに興味のある僕。
そういうことに興味はあるものの、実際にはしたことがないからだった。
しかも、それをしてくれる相手もいない。
そういうわけで、僕はとある出会い系サイトにアクセスをしてみたのである。
僕が利用したのは、実際に人と人の出会いがあるというあの出会い系サイト。
その中には掲示板が設置されているので、このような書き込みをしたのだった。
具体的には、このような感じでね。
「はじめまして。筆下しをして下さる女性を探すことにしました。というのは、そういうことに興味があるものの、したことがないからです。彼氏彼女の関係は、面倒くさいのでしたことがないです。だって、記念日云々、色々とすることがあるでしょう?だからです(笑)ちなみに、割り切りの関係希望です。よろしくお願いします。」というようにね。
包茎手術で傷跡
そこで縁があったのが、N子さんという女性だったわけである。
彼女曰く、「はじめまして。私は普段、SMクラブで女王さまをしているわ。あなたの筆下し、お手伝いして差し上げますわよ。」ということだった。
何だか、筆下しに関する意欲が半端ないように感じたので、すぐに彼女と会うことにしてみた僕たち。
実際に彼女と会ってみて話をしてみた。
そして、付近のホテルに行く。
部屋に入るとすぐに、僕をベッドに押し倒してきた彼女。
服も脱がせられてしまった。
・・・そして、ものすごい速さで筆下しが終わってしまった(笑)
これが筆下しというものか~。

ホ別いちご
穂別いちご

即マン

私は離婚して3年。寂しい毎日をおくっていました。独身生活をそれなりに満喫できると思っていたのですが、初めの1年くらいで飽きてしまいました。結婚生活が長かったので、他の女性と接することにも緊張して思うように楽しむこともできませんでした。セックスしたいという欲求があっても相手にしてくれる女性はおらず、1人寂しく過ごしていたのです。私はこの寂しさを紛らわせようと思い出会い系サイトを利用することにしました。そこで知り合ったのは、私よりも10歳は年下の女性だったのですが、積極的な女性で私に即マンしたいといっていきました。
援デリ業者
即マンという意味がわからなかったのですが調べて驚きました。私は思ってもない女性からの誘いに有頂天になりました。すぐに彼女と会う約束をしました。彼女は風俗関係で働いている女性らしく、時々ストレス発散のためにこうやって男性と会って即マンするらしいのです。私は妖艶な彼女の姿にすぐに魅了されました。スタイルも良く、容姿端麗です。こんな女性が風俗で働いているなんてもったいないと思ってしまうほどでした。彼女はお金が好きらしくお金が稼げる仕事がいいので今の仕事をしていると言っていました。私はお金には余裕がありましたので彼女と専属の契約をしたいと思いました。彼女にその話を持ちかけると、喜んで応じてくれました。それから、彼女との奇妙な関係が始まったのですが、私はとても充実した日々を過ごしています。
プチ援
割り切り

割り切り掲示板

割り切り掲示板にイケメンっていないよねー。
私、何気にイケメン好きだから、割り切り掲示板ってあんまり興味なかったの。
っていうか、ネットとかの出会い系なんか、どうせ大したのいないって思ってたから、まったく興味なくて。
だけど、友達がどこかのネットの出会い系で彼氏できたんだけど、それがけっこうイケメンなんだよね。
出会い系ってこんなイケメンもいるんだ!って初めて知って、自分が今まで損したような気持ちになったの。
もちろん、割り切り掲示板と恋愛系の出会い系って違うよ?
本当に、恋人募集って人もいるもん、恋愛系だと。
私のその友達もそうだったし。
出会いの選択肢の一つとして考えていいよね、すでにもう一般的になってるわけだし。
私、頭が古風というよりは、偏見があったんだよね。
セックス募集
顔が見えない出会い方って、どうせブサイクしかいないって。
写真交換って言っても、加工できるし、ウソもつけるし。
まじめな出会いを探してる人が、ネットの世界にいるわけないって偏見があったのね。
だけど、そうでもないんだなって改めて認識したわけよ。
私も試しにやってみようかなって出会い系覗いたんだけど、なんとなく今の自分だったら、割り切り掲示板の雰囲気があってそうだったのね。
あ、やりたいだけとか、そういうのではなくて・・・
やるのが目的だけど、その過程も楽しみたいって遊び目的だったから。
年収がいくらとか、そういうことだけじゃなくて、いろんなイケメンと遊んでみたいのね。
真剣なお付き合いに至る前の、探り合いの恋愛ごっこの雰囲気を味わいたいだけだから。
テレセ
テレセ

割り切り

テレビからは、人気の刑事ドラマが流れていて、その子は缶チューハイを飲みながら画面に見入っていた。
割り切りで契約した彼女は、会った時からけだるそうな雰囲気だった。
正直、美人ではない。体つきもどことなくだらしない。そのまま自分の部屋から出てきたようなダボダボのジャージ姿だ。
もし、風俗店で彼女が出てきたら、チェンジしていてもおかしくない。しかし、キャンセルはできてもチェンジできないのが割り切りだ。
僕は、仕方なく彼女と一夜を共にする決意を固めた。まあ、案外と気と体は合うかもしれないし。
彼女の勧めで、あるホテルの一室に入ると、彼女は勝手知ったるように冷蔵庫から缶チューハイを取り出して、テレビをつけた。
「このドラマ、終わってからでいい?」なんて、言ってくる。
夜の暗がりではよくわからなかったが、こうして明るいところで彼女を見ると、何で僕は、こんな女と金を払って寝なきゃならないんだ?と思い始めていた。
仕方なく、風呂を沸かす。一夜限りの関係だ、ここは我慢、と僕は浴槽につかりながら、自分に言い聞かせる。
ワリキリは売春なのか
風呂から上がってくると、彼女は3本目の缶チューハイを口にしていた。
そして「煙草買ってきて」と言う。フロントに内線すると煙草を持ってきてくれるそうだ。
僕は、部屋まで届けてくれたおじさんに頭を下げると、受け取った煙草を彼女に渡した。
彼女は、ありがとうの一言もなく、さもあたりまえのように煙草を喫い始めた。
僕は、やるせない気持ちになりながら、彼女の横に座って、同じようにテレビを見た。
ドラマはクライマックスで、刑事が犯人を追い詰めているところだった。もうすぐドラマも終わる。
その後、僕はこのジャージ女とセックスをすることになる。それが果たして自分が望んでいたものなのだろうか。
ようやくドラマが終わると、彼女は僕におもむろに手を差し出してきた。
「先にお金貰える?」
財布から抜き出した万札を渡しながら、僕には、割り切りなのだけど、割り切れない思いが付きまとっていた。
パトロンの意味
お金くれる彼氏

援デリ業者

今は援デリでやってるけど、きっかけは、援デリ業者からのスカウトでしたね。
とある掲示板に書き込みしてたんですが、援デリ業者の人が声かけてくれて、それからです。
抵抗はなかったですね。お金を払わなきゃいけないわけですけど、個人でやるよりは、安心感があるというところでしょうか。
それに、自分で動かなくてもお客さんを連れて来てもらえるというメリットもありますね。
その援デリ業者の人も面倒見のいい方だったんです。
最初のメールもらって、その文面もしっかりしてましたし、安心感がありました。
フレンドリーな感じなんですけど、慣れ慣れしくないし、こっちの立場とか心情とかもちゃんと把握してくれてるって感じですね。
セフレ掲示板
具合が悪いと連絡すれば、お見舞いメールもちゃんと来ますし、メンタルケアもしてもらってる感じです。
今では、その援デリ業者にプライベートな相談もしちゃってますねー。
依存・・・まではしてないつもりですけど、こういう仕事でも頑張ろうと思えるのは、そういう信頼関係があればこそだと思います。
一人で援交してる時は、何かあった時自分が矢面に立たなければならないから、ちょっと怖かったこともありましたよね。
「訴える」なんて一言言われると、向こうは本気で訴える気はないのかもしれませんが、精神的にダメージ受けるじゃないですか。
だけど、そういうのも援デリ業者が後ろについていてくれると色々アドバイスももらえますしね。
自分のやってることが、いいことだとは思ってないけど、それでも味方がいるって心強いです。
割り切り掲示板
ワリキリ

JKとの援助交際

JKとの援助交際に妙な夢持ってる男っているんだよね。
JKが妖精か何かと勘違いしてるんじゃない?
その幻想のお蔭で、私もJKだった時には、お金稼がせてもらったけど、そういう遊びは大学入ってからはしなくなったな。
一応、将来の夢とかあったし、勉強で忙しくてそれどころじゃなかったし。
それでも、大学の時に付き合ってた人がいたの。
その人と、話してた時についうっかり、高校の時に援助交際してたって話をしちゃったんだよね~。
そしたら、そいつ、JKとの援助交際に幻想を抱いている男の一人だったわけ。
どんなことを教え込まれたのかとか、どういう行為をしたのかとか、しつこく聞いてきて・・・
JKとする援交
「いいなー俺もJKとの援助交際は憧れるよー」なんてニヤニヤしながら言うんだもん。
なんか、幻滅しちゃって。
私も、援助交際とは言っても、別に体の関係までは求められなかったし、ただちょっとデートしたり、買い物したり、その程度だったからさぁ。
エッチする時も「JKとの援助交際が実現したら、こういうプレイがしてみたい」とか言いだして・・・
私、実家から高校の時の制服送ってもらったもん・笑
「セーラー服を脱がさないで♪」とか歌いながら、スカート捲ってきたりね・・・。
体の関係はなかったと説明してるのに、疑って「どんなプレイしたのか」ってしつこくずーっと聞くのよ。
結局、うざくなって私の方からお別れしたけど、その後で「あいつ、JKの時に援助交際してた」とか言いふらして、さも自分が被害者みたいな顔してた。
JKと援交する

25歳独身OLの神待ち体験

10代後半はなんかすごく荒れていて、今考えるとなんであんなにまで?
というくらいいつもイライラしていました。
なにもかもに反抗的で、正直当時の友達なんてよく見捨てずに友達やっててくれたなあ
って感心するくらいです。

だからといって人のものを取ったりとかそういう悪いことは一切してはなかったけど、
親を悲しませてしまったなってことだけは今でも後悔しています。

その最たることは神待ちです。
今思えば、親は心配してガミガミいったり、あれこれ干渉してきたんでしょうけど
それが私の人格を否定しているとか、ネガティブにしか取れませんでした。

そんな親がいやでいやで、今は神待ちとかいうんでしょうけど、神待ち掲示板という
サイトを見つけて、今日寝るとこがないって書き込んで、家を飛び出しました。

その日は20代のサラリーマンとホテルに泊まって、翌日からは毎日探すのが
面倒くさくて、一人暮らしで彼氏のようになってくれる人を見つけてしばらく
暮らしてました。

でも彼氏でもないし、お金持ちでもないからつまんなくなって、また
神待ち掲示板に書き込む、ということが何度か続いた後、そういう生活にまた
嫌気が差して、興味本位で家を覗きに帰り、その時にうっかり見つかった親から
激しく説得されて、結局それで私の家出生活は終了しました。
親はめちゃめちゃ泣いてました。。。

やっぱり人に迷惑掛けないで生きたいですね。。
ホント反省しているので、親孝行して借りは返します。。。

38歳主婦(パート)の神待ち体験

私は毎日毎日、同じ毎日を繰り返しているばかりで、日常から逃げ出したくて仕方がありませんでした。
朝起きて家事をこなし、私を女性として扱わなくなった夫を送り出し、パートに出て、また帰宅して家事や夫の生活の世話をする。
子供はいません。夫は私をもう抱いてくれませんから、できるはずも無いのですが…。
会話も少なくなり、まるで家政婦のような生活。でも、まだどこかで私の事を愛してくれているって思っていました。

でもある日、夫の浮気が発覚し、家を出ました。
財布とケータイだけは持って出たものの、五千円程度しか入っていませんでした。
夜中でしたし、行く当てがなく、どうしようかと思って歩き続けました。
その時、偶然パート先の同僚とバッタリ会いました。18歳の若い女の子で、髪の毛も金髪だし、苦手な子でした。
でもその子は、私の様子を見て、心配してくれました。思わぬやさしさに、涙しながら今ここにいる経緯を話しました。

彼女は、宛てのない私に、「神待ちすればいいよ」と言ってきました。
神待ちが何の事か分からなかった私ですが、宛ての無い女性をかくまってくれる人の所でお世話になる事だと聞きました。
知らない男性の家に泊まるなんて、怖いし、私はもう歳だし、どっちにしろ無理だと言いました。
でも彼女は神待ちを何度も経験していて、よく知っている様子でした。
「自分の情報を入れたら、それでいいって言ってくれる人いるから、大丈夫だよ」と、私のケータイで“ハッピーメール”というサイトを開きました。
私は彼女に手伝ってもらい、自分の情報を入力し、「神待ち」をはじめてしました。

待っている間緊張で心臓がどきどきしました。
暫く待つと、一人の男性からメールが来ました。文章がとても優しく見えて、その人に会ってみたいと思った…。
でも少し怖かった私は、待ち合わせ場所まで彼女に付き合ってもらい、陰から見守ってもらいました。
待ち合わせ場所に来たのは、どうみても十歳は年下の、爽やかな男性でした。
まさか、と思いましたが、私の名前を確認すると、すぐに「大変だったね、おなか空いてるでしょ?」
と心配してくれました。陰で見守っていてくれた彼女は笑顔で去っていきました。
そのあと、彼のマンションへ一緒に行き、夕飯をつくってくれました。
緊張してあまりしゃべれない私を気遣ってか、彼はただ笑顔で見守ってくれました。

夕飯をご馳走になり、お風呂も借り、洋服(男性用ですが)も貸してもらい、なんだか夢を見ているような気がしました。
やさしい男性が私を気遣ってくれる。本当に神みたい…。現実には戻りたくない、そんな思いでした。
ベッドは一つしかなく、一緒に入りました。男性と一緒にベッドに入るなんて、何年振りだろうと、体が火照りました。
たまには夢をみたい。そんな気持ちで彼に抱き着くと、彼はやさしく受け入れてくれました。
そして、夫とは到底できない、夢心地のセックスをしました。

私は三日後に現実に戻りましたが、まだ彼とはたまに会っています。
素晴らしい出会いでした。
神待ちは、若い子だけの物じゃないんだって、思います。